(特例子会社、支援機関、特別支援学校経験者向け)チームリーダー【OST】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
450〜650万円
勤務地
東京都
職種
総務/人事/労務/教育
業務内容
** 本求人は、特例子会社や就労移行支援機関、特別支援学校の支援経験者向けです **
シェアードサービス業務を行う障がい者チームのチームリーダー
マネージャー配下に業務依頼元別にユニットがあり、そのユニット内に業務別のチームが複数あります。
このポジションではBasic Business Support Team(5〜10名程度)を管掌いただきます。
就労移行支援事業所や、特別支援学校を卒業間もないメンバーの育成や、障がい特性のアセスメントを行いながらチーム運営を行っていただきます。
具体的には…
・就労移行支援事業所や、特別支援学校を卒業間もないメンバー(5〜10名程度)のマネジメント
・受託業務の業務選定、進捗確認、チーム内への展開
・メンバー育成(定期面談の実施や個人目標の進捗管理及び指導、障がい特性のアセスメント)
・チームメンバーの一次評価
・チームの先を考え、対応が必要なことの計画立案、スケジューリング
現在活躍中のリーダーの紹介記事も是非参照ください。
https://www.pwc.com/jp/ja/careers/diversity/our-work.html
■募集ポジションの魅力
・障がい者の長期的な育成に関わることができます
・障がい者チームでのチーム運営を経験できるため、市場価値の高い人材としてキャリアを積むことができます。
・社内の多くのチームと協業するため、様々な業務に触れることができます。
・依頼部門との調整や、チームメンバーへのタスクの割り振りなどプロジェクトをマネジメントするスキルが身につきます。
・評価制度(毎月1回振り返り)があり、成長が見込める環境です。
■PwC Japanの障がい者チームのご紹介
2016年に発足し、現在は130名以上のメンバーが在籍しています。
主な業務内容は人事や経理などPwC Japanグループ各部門より依頼された多様な業務(PCデータ入力や郵送業務など)を遂行し、サービスを提供しています。
PwCの障がい者雇用のビジョンに沿って、障がい者雇用チームの拡大を一緒に目指して下さる方をお待ちしております!
コンサルファームへの転職
<システム導入/コンサルタント経験が活かせます>コンサルティング部門 R&Q (大型案件担当者) 【Consulting-R&Q】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
550〜1500万円
勤務地
東京都
職種
その他コンサルタント
業務内容
【担当業務】
Consulting R&Q部門は、コンサルティングビジネス(戦略、経営、IT、セキュリティ等。詳細はこちらhttps://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting.html)の品質とリスク管理を担当する部門であり、多様化しているコンサルティングサービスに合わせた適切な品質管理プロセスやサービスを設計・導入し、サービスデリバリーチームをサポートします。また必要に応じて重要で大規模な案件については適宜現場で改善助言や支援も行うプロフェッショナルチームです。
【担当領域】
Consulting R&Q内の3つのチームのうち、「Engagement Quality」チームは、�@コンサルティングビジネスの中でも特に大型・難易度が高く、定期的なモニタリングが必要と判断された案件(=ハイリスクエンゲージメント:HRE)のレビュー、�APwCが開発したソリューションの構想段階でのリスク相談、ソリューション用のリスク評価フレームワーク(TRF)に沿ったリスク分析、チームへの助言、ローンチまでの伴走(Product)、�Bデリバリ中のプロジェクトのリスクアセスメント、クライアントやチームメンバーへのインタビュー結果を通じたチームへの改善助言(In-Flight Review)等の業務を担当しています。�@業務では、品質管理パートナー、Conssulting RQが第三者的な立場で案件状況とリスクを定期的に確認、エンゲージメントチームと対応策を協議・助言するプロセスで、レビューワーを担当することで、コンサルティングファームのマネジメントレベルのディスカッションに参加しながら、コンサルティングビジネスにおける重要なリスク観点やソリューション有識者の知見を知ることで視座を高め、またご本人の社内でのビジビリティも大幅に上がります。また、�A業務では、通常のコンサルティング業務とは異なる新しいタイプの「プロダクトビジネス」について、PwC Global共通で実績のあるリスク評価の観点や枠組みの理解で知見が広がり、また(Consulting RQだけでなく)社内のシステムセキュリティ部門、法務部門、マーケティング部門とも連携・協力し、ソリューション開発チームとの連携ハブとなることで部門を超えて活躍できます。
【具体的に担当頂く業務】
<�@ハイリスクエンゲージメント(HRE)レビュー>
・HRE案件のリスク状況分析、リスク論点の洗い出し、品質管理パートナーとの連携
・月次レビューMTGの日程調整、(エンゲージメントチームの)資料準備サポート、月次レビューMTGのファシリテーション
・(月次レビューMTGやアドホックなメールでの)チームへの質問、リスク助言
・HRE案件の状況のサマリレポートの作成、マネジメント(CxO)への報告
・HREレビュープロセス・リスク観点自体の継続的な改善
・(HREレビューからConsulting RQが得た)トラブル回避のLesson Learnedの社内周知・啓蒙・研修の企画・実施
<�AProduct開発相談・リスクレビュー>
・ソリューション開発構想問合せへの対応・初期リスクアセスメント(ユースケース、システムアーキテクチャ、取り扱うデータ等の情報収集・ヒアリング)
・ソリューション用のリスク評価フレームワーク(TRF)に沿ったリスク分析とソリューション開発チームサポート(他のリスク評価部署とのキックオフミーティングの実施、TRF項目の実施サポート、論点整理、進捗管理)
・TRF内容(リスクの所在と低減策)のサマリレポートの作成、承認取得
・Productレビュープロセス・リスク観点自体の継続的な改善、社内関連部署との連携・相談
・(Product相談やリスクレビューからConsulting RQが得た)Lesson Learnedの社内周知・啓蒙・研修の企画・実施
【2022年に入社した担当メンバー(Senior Associate)からのメッセージ】
1. 仕事内容
<�@ハイリスクエンゲージメント(HRE)レビュー>
前職でのシステム導入経験・知識を活かしつつ、大規模プロジェクトのリーダーパートナーやマネジメントとのディスカッションを通じて、より高い視点からの案件分析を経験できます。また、関係者間でのコミュニケーションやファシリテーションの機会が多く、また問題解決力・課題/タスクマネジメント能力等のソフトスキルも養える業務だと感じています。
<�AProduct開発相談・リスクレビュー>
最先端のテクノロジーやビジネスモデルに関わることができるため、日々学びの機会が多いと感じます。PwCが開発するソリューションをスピーディーかつリスクを低減した形でリリースするプロセスに携わることで組織への貢献を実感できます。また、Consulting RQ以外の部門・多様なスキルを持つ方との連携を通じて、自身のコミュニケーション力のスキルアップができますし、大規模なコンサルティングファームのリスク管理部門ならではの経験だと思います。部門の壁を越えて協働して、最新のソリューション・ビジネスに幅広く関わりたい方、新しいサービスにも理解を深めチャレンジしたい方にはうってつけだと思います。
2. 組織カルチャー
PwC Japanグループ全体が、ニュースレターや研修を通じ、積極的に専門的な知見/ノウハウがシェアされるカルチャーで、自分の興味がある分野を学び、知見を強化できます。Consulting RQは組織として常により良く改善し全体最適に取り組む意識があり、スピード感を持ち職階に関わらず屈託なく意欲をもってそれぞれの意見を出し合える環境だと思います。また、自主性を大事にしてくれる職場のため、自身の成長や生活プランに合わせ、自己管理しながら働くことができ、常に前向きにモチベーション高く業務でき、切磋琢磨し、チャレンジしたいことに取り組みたい方にとってより良い環境だと思います。常に新しいことに取り組み続ける企業であり、技術の最先端に触れることができ、自身の知識をアップデートし続けることができます。また、コーチや同僚からのフィードバックを頻度高くもらうことができ、自分が気付いていない点に気付き、また自分自身を振り返り、改善できる機会が多いため、短期間で成長を実感できています。
3. 働きやすさ
PwC Japanグループでは現在ハイブリッドワークを継続しており、リモートとオフィスを各自の業務に応じて使い分けることができます。私自身も原則フルリモートで勤務し必要に応じて出社しています。入社時研修やOJTもリモートでしたが、問題なく業務引継ぎ、サポートを受けられる環境が整備されていますし、リモート環境下でもコミュニケーションが行いやすい職場ですので困ったことはありませんでした。ミドルオフィスであることもあり、業務のスケジュールはコントロールしやすく、労働時間が安定しているため、プライベートと仕事の両立がし易い環境なので、生産性高く、また長く働いていけると思います。
<DM>人事未経験者歓迎_人員計画立案・プロジェクトアサイン担当【HR】
PwC Japan合同会社年収
400〜600万円
勤務地
東京都
職種
その他コンサルタント,総務/人事/労務/教育
業務内容
Demand Management(DM)は、複数プロジェクトに関与するスタッフの限られた労働時間をいかに割り当てるかを検証し、最適な将来予定にすることをメイン業務とした部門担当人事です。
マネジメント層とのコミュニケーションも多いためビジネスを身近で理解でき、人事として「労働力の管理」等の側面から、会社の成長や安定した経営に寄与いただけるポジションです。
<具体的には>
●コンサルタントなどプロフェッショナルスタッフがどのプロジェクトにアサインされているか、いつプロジェクトからリリースされるかなどを把握。新規・既存のプロジェクト状況を確認し、必要となるスキル・人数を見極め、適材適所に人員をアサインする役割です。
●スタッフの追加や関与時間の増加等のリクエストに対して、プロジェクトに必要とされるメンバーを社内で探す、増加による月次労働時間の確認、専用アプリケーションへの入力・登録・変更を行い最新情報へアップデートします。
●案件への配属期間管理や稼働率の管理(実績の分析と将来の予測)を行い、課題分析、担当部門への提案を行います。
●担当部門のリードパートナー、各案件のプロジェクト担当パートナーやマネージャーとの、迅速で適切なコミュニケーションが重要です。
●複数プロジェクトの多くのスタッフとの折衝が必要です。人とのコミュニケーションが得意な方、好きな方はご活躍いただけます。
<ポジションの魅力>
・メンバー本人のキャリア等に関する希望を中長期的に実現していく観点も必要となりため、キャリア開発の知見を深めることができます。
・各プロジェクトで求められる専門性を持ったメンバーをアサインするだけでなく、メンバーが将来必要とする知識や経験を身に付けられるよう、会社戦略を念頭に業務を推進する力がつきます。
・ステークホルダーは、担当部門のパートナーを始めとするマネジメント層ですので、人事の立場からビジネスに直接貢献することができます。
・HRBPとDemand Managementチームがコラボしながら、ご自身の新しい発想や企画を実現する機会が多数あります。
・トレーニングやOJT後、比較的早い段階で、部門を主担いただきますので、オーナーシップをもって業務を担当いただけます。
・ビジネスやタレントを理解し経験を積んだ後には、将来的にHRBP等の他のHRチームへの異動を目指すことも可能です。
※一人ひとりのスタッフの予定を正確に把握することが必要なことから、専用アプリケーションへの入力、登録といったオペレーショナルな業務も発生します。
※ポジションの性質上ビジネスに近いところからスタートいただけるため、必ずしも人事経験は問いません。
コンサルファームへの転職
未経験からコンサル
【RA/DTRA/FS】リスク管理戦略センター(マクロ経済エコノミスト)※経験者のみ
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社年収
500〜1750万円
勤務地
東京都/千代田区
職種
ITコンサルタント,その他コンサルタント
業務内容
■マクロ経済分析予測レポート執筆、マクロ経済を活用した顧客ビジネス支援
-経済レポート執筆:担当地域(日本、米国、欧州、新興国など)の月次経済分析レポート執筆とクライアント宛プレゼンテーション
-マクロ経済学(または国際政治学など)を活用した顧客ビジネス支援:経営計画策定支援、地政学リスクの分析・影響予想、地域経済分析など
-ストレスシナリオ策定:経済モデルを活用したマクロストレステストシナリオ(実体経済・金融指標)策定、ストレステスト実施支援
-対外経済分析レポート等の執筆
【所属】
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社在籍になります(有限責任監査法人トーマツに一部出向になる可能性があります)。
コンサルファームへの転職
未経験からコンサル
【RA/DTRA/中京RA】サイバーセキュリティコンサルタント※経験者のみ
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社年収
500〜1000万円
勤務地
愛知県
職種
ITコンサルタント,その他コンサルタント
業務内容
ますます高度化するサイバー攻撃や内部情報漏えいといった情報セキュリティリスクに対して、そのリスクを軽減するためのコンサルティング業務を企業や組織に対してご提供していただきます。
業務内容(例示)
■情報セキュリティリスクマネジメントプロセスの整備支援
■情報セキュリティ関連規程整備支援
■技術的および管理的セキュリティ評価
■セキュア開発体制構築支援(含む、テスト環境構築支援)
■ネットワークセキュリティ診断
■Webアプリケーション、モバイルアプリケーション診断
■自動車セキュリティ診断
■インシデント対応体制構築支援・演習支援・分析・事後対応支援
■情報セキュリティ監査
■プライバシー・個人情報保護に関連するグローバル規制対応支援
■プライバシーガバナンス構築支援
Deloitteに入社後のキャリアプランについては役職に応じて大きく3つのステージがあります。
1stステージ:スタッフ層として、成果物の一部または全部の構想、作成を行い、部課長クラスに対して説明や助言を行っている状態
2ndステージ:マネージャ層として、クライアントから個のプロフェッショナルとして認識され、プロジェクトをリードできる状態
3rdステージ:パートナー層としてCIOやCISOといった経営層と会話しサイバーセキュリティを経営アジェンダとして具現化し、クライアントの戦略をリードして支援できる状態
また、Deloitteグローバルとのつながりも強く、グローバルレベルでのナレッジを身に付けることが可能です。
上位者による業務の指導や業務割当の調整をサポートするコーチ制度、身近な相談相手として社歴の近い先輩メンバーによるバディ制度などが整備されており、困ったことがあれば随時相談することが可能です。
加えて、デロイトトーマツグループのネットワークを活用し、多様な人材とコミュニケーションをとりながらプロジェクトをすすめることも可能で、チームとして、組織として、相互にリスペクトしながら成長できる環境です。
クリエイティブディレクター【Markets】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
550〜900万円
勤務地
東京都
職種
マーケティング/マーケター,Webディレクター・プロデューサー(自社サービス)
業務内容
【担当業務】
主にデザイン面において、PwCのブランド価値の維持・向上、マーケティング活動におけるリスク低減を含めた品質向上を推進します。
組織内におけるPwCのVisual Identityの浸透を推進します。
【職務内容】
・ビジュアル表現を伴う、広告・動画・ブローシャ—・パブリケーション・プレゼン資料などのコミュニケーションマテリアルに関し、依頼者/部門の要望を正しく汲み取った上で制作物のコンセプトを明確化し、制作ベンダーに対するディレクションおよび必要に応じて自らもデザイン行うことで、コンテンツの品質向上に貢献します。
・組織内で作られたコミュニケーションマテリアルなどのデザインレビューと案件オーナーへのフィードバック、社内・社外(ベンダー)への研修の実施、イントラネットの整備等を通じて組織内におけるVisual Identityの理解促進と順守徹底に貢献します。
・Visual Identityに関する問い合わせに対して的確なアドバイスを行います。
・適切なビジュアル表現や、リスクを検知するため、PwCの戦略・経営体制・オファリング、外的ビジネス環境、ファームのポリシー・ガイドラインに対する理解を継続的に深めることが求められます。
・ステークホルダーとの良好な信頼関係を構築し、的確・適切なコミュニケーションを行い、組織のケイパビリティ向上に貢献します。
・上位職階に求められる役割を果たすことを目指し積極的にフィードバック・スキルアップの機会を求める。
【ポジションの魅力】
インハウスのクリエイティブを担当することで、ガバナンス面も合わせてブランドを守り育てる経験ができます。
また、プロフェッショナルサービスファームとしてビジネスのトレンドや先端テクノロジーに触れることで、自己成長を促進する機会を得られます。
【オンボーディング体制】
・バディ*によるオンボーディングのサポート
・月1回程度対面でのチームミーティング兼ランチを実施
*バディ制度:年次や職階の近いメンバーが相談役となり、入社直後に分からないことを質問でき、相談に乗ってもらうことができます。
【働き方・環境】
リモートワークを中心としたハイブリッドワークを採用しています。
普段の業務や週次のチーム定例ミーティングなどは主にリモートで行いますが、部門の定例ミーティングやイベントはハイブリッド形式で開催するものもあり、対面でのコミュニケーションの機会も大切にしています。
※受動喫煙防止策:屋内原則禁煙(喫煙室あり)
Learning & Development(組織/人材開発・育成)事業部門担当スタッフ【HR】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
400〜850万円
勤務地
東京都
職種
総務/人事/労務/教育
業務内容
【担当業務】
■トレーニングや組織開発のプロフェッショナルとして上流から下流まで当事者として関与
PwC Japanグループの法人向けに、トレーニングや組織開発の各種プログラムの企画・設計・展開・フォローアップまでを一気通貫でご担当いただきます。
VUCAと呼ばれる前例や過去の成功事例が全く参考とはならない皆が手探りの時代において、人材育成・組織開発のプロフェッショナルとして、部門で発生している課題の本質を適切に見極め、実行し、結果を出すことを部門からは強く期待されています。
企画・設計のみならず、実際のプログラムのデリバリーやフィードバックを通じた継続的改善などの運用フェーズにも当事者として関与いただきます。
■様々なステークホルダーとの遣り甲斐あふれるコミュニケーション
対PwC内部のクライアントに対しては上流は、トップマネジメント層(CEOを頂点とするManagement Committee)や各事業部門の部門長や人材育成担当のパートナーやマネージャー層、下流は、新規入社者(新卒や中途を含め毎月10名以上)や現場の若手スタッフまで、幅広く寄り添ったご対応をいただきます。対内部でも、人事部内での人事リーダーやチームリーダー層、同チーム(Learning &Development)の同等マネージャーレベルや派遣社員を含めたスタッフメンバーと連携しながら、「ワンチーム」としてスクラムを組み、互いの専門領域で貢献しあいながら業務を推進いただきます。
【職務内容】
1.新入社員の受け入れと新人研修
- 新入社員のオリエンテーションの計画と実施
- 新人研修プログラムの設計と運営
- 新入社員のフィードバックと評価の実施
2. 資格取得学習支援制度の運用
- 資格取得のための学習支援プログラムの策定と実施
3. 研修プログラムの企画
- 研修ニーズの分析と調査
- 研修プログラムの設計とカリキュラムの開発
- 研修の評価と改善策の提案
4. プロジェクトマネジメント
- 研修プロジェクトの計画、実行
- プロジェクトの進行状況のモニタリングとレポート作成
【ポジションの魅力】
プロフェッショナルの成長支援を通じて社会に貢献できること、研修や教育を通じて個々のスキルアップを支援することが、組織全体のパフォーマンス向上にも寄与します。また、最先端の学習トレンドに触れる機会が豊富であり、常に新しい知識や技術を取り入れてそれを実践することで、自身の専門性を高めることができます。これらの点が大きな魅力です。
【働き方・環境】
■リモートワークが主体ですが、月に数回の出社が必要です。さらに、新人研修期間中(年2回、4~5月頃と10~11月頃を予定 )は出社がメインとなります。
■新人研修期間中は、定時前の出社が必要であり、1時間程度の残業が発生します。
■受動喫煙防止策:屋内原則禁煙(喫煙室あり)
※選考の中でAssociate / Senior Associateいずれかの職階に決まります。
イベントマーケティング チーム 担当/リーダー候補【Markets】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
550〜900万円
勤務地
東京都
職種
マーケティング/マーケター
業務内容
【担当業務】
PwC Japanグループ横断のマーケティング部門において、PwC Japan全体のブランディングやリード獲得のためのイベント/セミナーチームにおいて、チームリーダーをサポート。将来的なチームリーダーとして、リーダーシップを発揮する。
・経営企画チーム、コーポレートコミュニケーションチームとの連携により、主に社内に向けてPwCのPurpose、戦略や経営方針を踏まえた首尾一貫したブランドメッセージ(含むトップメッセージ)を発信するためのイベント/セミナーの企画、運営。
・プラクティスチームとの連携により、ビジネス環境やPwCが提供するソリューションを理解し、ターゲットオーディエンスから期待する認識変容・行動変容を引き出すイベント/セミナーの企画、運営。
・特に社外向け・ソリューションに関連したイベント/セミナーについては、MAツールの実装と運用を通じて効果を把握し継続的な質の改善を行う。
・ビジネスコミュニケーションの変化をふまえて、より効果的なコンテンツの在り方、表現方法、媒体の使い方などの継続的な改善を行う。
・イベント業務の実務推進と併せて、チームメンバー(約5名)のマネジメントと育成を担う。
【職務内容】
<具体的な業務内容>
■イベント/セミナーマーケティング企画運営
・PwCのPurpose、戦略、経営方針や計画を踏まえた上で、ブランディング/マーケティングの観点からセミナー・イベントの企画と開催・運営方法のディレクションを行う。
・関係法人/チームのビジネスや目的を理解し、円滑なコミュニケーションによりプラクティスのニーズに応える。
・市場のトレンドおよびクライアントや各外部団体の動向を意識したコンテンツ、表現方法、利用媒体の提案を行う。
■他のマーケティングチャネルとの連携
・他マーケティングチャネル担当チーム(広告、協賛、WEB、SNS等)との連動の機会を探りながら、ブランディング&マーケティング効果の最大化を図る。
・セミナー/イベントの開催に留まらず、リード創出やクライアントとの関係深耕に寄与するアプローチを探り改善を図る。
■チームメンバー及びプロジェクトマネジメント
・チームメンバー及び外部業者(イベントプロダクション等)をモチベーションを含めて適切にコントロールすることにより、品質(コンテンツと表現)と効率・効果の向上を図る。
・セミナー/イベントの品質に責任を持ち、オーナーシップをもって品質向上を追及する。
・関連規定および手続きを遵守し、適切なイベント/セミナー運営を行う。またそのための関係者への働きかけや仕組みづくりを行う。
【ポジションの魅力】
・グループ全体の戦略発信、幅広いステークホルダー、上層部とのコミュニケーションを通じてビジネスを理解、組織全体の成長に貢献する機会を得られる。
・ブランドの「攻め」と「守り」の両面からのアプローチについて、概念の理解とともに実務経験が得られる。
・BtoB業界、プロフェッショナルサービスファームとしてのイベント(を絡めた)マーケティング施策の企画と実践の経験が得られる。
【働き方・環境】
・ハイブリッドワーク(出社頻度は週1回程度を想定。業務の状況により柔軟に対応する必要があります。)
・受動喫煙防止策:屋内原則禁煙(喫煙室あり)
【オンボーディング体制】
・バディ*によるオンボーディングのサポート
・月1回程度対面でのチームミーティング兼ランチ
*バディ制度:年次や職階の近いメンバーが相談役となり、入社直後に分からないことを質問でき、相談に乗ってもらうことができます。
HRBP Manager / Senior Associate(部門担当戦略人事)【HC】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
〜1500万円
勤務地
東京都
職種
総務/人事/労務/教育
業務内容
【HRBPチームについて】
PwCJapan各サービスラインのビジネスパートナーとして、ビジネス戦略達成および課題解決のための人事戦略の策定、実行支援をするチームです。
人事制度の企画立案・運用支援、エンゲージメント向上のための組織開発、タレントマネジメントなど、人事領域全般を担います。
担当部門のリーダーパートナー(一般企業の役員クラス)や人事の他チーム(Center of ExcellenceやOperation、Learningチーム等)との連携を持ち、PwCグローバルネットワークからの情報も活用しながら、人事としてのナレッジを広げ、提案・運用を進めています。
また、サービスラインの異なるHRBPとの情報交換や勉強会などの機会もあり、お互いに助け合いながらスキルを高めています。
今後もビジネスの変化に対応できるよう、データを活用した人事施策(スキル管理やアサインメントなど)の推進も実行していく予定です。
※メンバー(Senior Associate)で入社された方はManager以上の方のサポートのもと、上記に取り組んでいただきます。
【担当部門】
コンサルティング、監査法人、ディールアドバイザリー、税理士法人、PwC Japan合同会社(コーポレート部門)のいずれかの法人を担当します。
【職階】
以下のいずれかを想定
・ManagerもしくはSenior Manager
・Senior Associate
【主な業務内容】
担当部門のパートナーと短期、中期の戦略につき、HRビジネスパートナーとして付加価値のある提案を行い、実行を支援します。
・要員・人件費等の予算策定と中期的なTalentのCapabilityの特定
・Talentの特定・各種育成施策の検討・実施
・評価制度・報酬制度等の企画・運用、各種課題の特定と問題解決
・エンゲージメント向上のための企画立案と実行
・HR関連イニシアチブ(カルチャー変革、新たなフレームワーク(行動指針等)の導入・浸透、新HR ITシステムの導入・浸透等)への参画
・人事関連データ等の分析・課題抽出
・労務案件対応
【ポジションの魅力】
・ビジネスと連動した人事領域をほぼ全方位カバーしているため、人事パーソンとしての課題解決能力が向上すること
・グローバルと連携した最先端の人事施策を取り入れており、その推進ができること
・多様なバックグラウンドをもつHRBPが上司、同僚となるため、学びの多い環境で、HRBPとしてキャリアを積んでいけること
やりがいは・・・
・ 課題特定、施策立案、施策実行、フォローアップという上流から下流まで一連の流れのすべてを一気通貫で経験できる
・ プロフェッショナルをリードするパートナーと議論・実行できること
【キャリアパス】
Open Entry Program(社内公募)の制度があり、ご自身の希望と該当ポジションとのマッチングができれば、異動(転籍を含む)も可能です。人事部内でも様々な職種がありますので、特定の専門性を高めたい人やジェネラリストとして活躍したい人など、ご自身の志向に合わせて機会を活用いただけます。また、人事部内や他部門横断のプロジェクト、Globalとの共同プロジェクトに参加することでもキャリアの幅を広げていただけます。
【所属チームについて】
所属法人によってチームの人数規模は異なります。
・3,000人超の法人(コンサルティング、監査法人)→チームメンバー10〜13名
・1,000人程度の法人(ディールアドバイザリー、税理士法人、PwC Japan合同会社(コーポレート部門))→チームメンバー3〜5名
法人によって多少異なりますが、1人あたりの担当部門の人員は200〜400名程度を目安としています。
【働き方・環境】
基本的な働き方がリモートワークと出社のハイブリッドワークです。
ただし、労務案件対応や会議・研修等出社(もしくは指定場所への出張)が必要な場合もあります(月に数回程度)。オンラインでも業務遂行がスムーズになるように、定期的なミーティングや1on1での対話、チャットの活用など工夫してコミュニケーションを行っています。
【オンボーディング体制】
Career CoachがCoachee(入社者)とともに本人の育成に責任をもちます。またBuddy*が入社者の速やかなオンボーディングをサポートします。
*Buddy制度:年次や職階の近いメンバーが相談役となり、入社直後に分からないことを質問でき、相談に乗ってもらうことができます。
また、入社時には全社共通のオリエンテーションや、コーポレート部門・人事部関係者とのオリエンテーション、e-learning等があり、基本的な知識の習得やネットワーク構築ができます。
※受動喫煙防止策:屋内原則禁煙(喫煙室あり)
アナリストリレーションズ担当(Offering & Platform)【Markets】※経験者のみ
PwC Japan合同会社年収
1000〜1500万円
勤務地
東京都
職種
データアナリスト・データサイエンティスト,データアナリスト
業務内容
【担当業務】
本ポジションにて担っていただくのは、PwC Japanグループのアナリストリレーションズ業務です。
アナリストリレーションズの重要性が増し業務が拡大したため、新たに専任ポジションを設けることになりました。
【具体的には】
�@ご担当領域のアナリストリレーションズ戦略および活動の企画立案・実行
日本におけるアナリストリレーションズ戦略および活動の企画立案から実行までを、マーケット部や担当パートナー/チームメンバー、関係部署、Global/APAC担当者と連携し、実施。PwCのPurposeや戦略、コミュニケーションポリシーに則った、首尾一貫した対外メッセージが発信されるよう目を配っていただきます。
ご参考:PwC Japanグループで想定される主なアナリストリレーションズ活動は以下です。
- 対象となるのは、国内外のIT系のアナリストです
- 注力領域の主要テーマについて、アナリストにご理解いただくためのご説明機会(個別ブリーフィングやイベントなど)の企画立案/設定
- アナリストからの問い合わせ対応(取材、調査協力依頼など)
- アナリストへのヒアリングを通じた注力領域の主要テーマやターゲット市場の調査
- Global/APAC アナリストリレーションズによる情報発信への日本からのインプット・連携
- アナリストやレポートから得られたインサイトを注力領域担当者へインプット。フィードバックを踏まえ、活動を提案
- アナリストリレーションズ関連の社内イントラを通じた情報共有。社内から寄せられた声を基にネクストアクションを検討・提案
など
�A国内外アナリストとの良好な関係構築
PwCおよびPwC Japanグループの今後のビジネス戦略を踏まえ、関係構築すべきアナリストとの関係構築を行う(新規領域がある場合はアナリストを特定)。アナリストのねらいやご関心を把握した上で、PwC Japanグループ全体、そしてそれぞれのアナリストのご担当領域の戦略やサービス、ケイパビリティに関して正しい理解を得ていただくよう取り組んでいただきます。日本のアナリストへの対応が主ですが、Global/APAC アナリストリレーションズ担当と連携し、海外のアナリストへ日本の状況をインプットしご理解いただくことも役割に含まれます。
�Bブランド&コミュニケーションチームとの連携
PwC Japanグループの対外コミュニケーションは、マーケット部に属するブランド&コミュニケーションチームが主管しています。PwC Japanグループとして発信される情報の全体感/コーポレートブランディングを念頭に置き、ご担当領域の情報発信を実施するために、コーポレートおよび他の領域から発信される情報を把握し、歩調を合せ、最大限PwC Japanグループの付加価値を提示できるよう情報連携が求められます。
・PwC JapanグループのChief Strategy Officer兼PwC Japanのご所属予定の部門Offering & Platformリーダーの方針のもと、ファームの戦略をアナリストにいち早く届ける重要なポジションです
・PwCのアナリストリレーションズのグローバルリーダー(US)、APACリーダー(Singapore)、チームメンバーと連携し、活動を推進します。特に密に連携するのはAPACのリーダーです
・案件に応じてPwC Japanグループの当該領域のリーダーと連携して対応します
【キャリアパス】
・Public Relationsのキャリアを求めている方にとっては、キャリアを拡げる稀有な機会と考えます。昨今グローバルテック企業が隆盛を極める中、グローバルで活躍するテック領域のアナリストと経営に直結したトピックでコミュニケーションをとることは、日本では大変機会が少なく、専門性の幅を広げることに寄与すると考えます
・コミュニケーション部門ではなく、PwC Japanグループの注力領域のビジネス開発やマーケティングを担うチームの一員として業務にあたるこになります
■仕事環境
リモートワーク(在宅勤務)、コア無しフレックスタイム制度、フリーアドレス等、非常に風通しの良い、働きやすい環境です!
【オフィス紹介動画】
https://www.youtube.com/watch?v=bt6fzAunAVM
コンサル転職に対する
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コンサルタント転職のご相談、コンサル業界情報等のご提供、転職アドバイスなどを無料で受けることができます。